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【実在】ガンガーのダブペイ女 (とある宿泊施設の返金対応ガン無師)

ようやく二重決済の案件が解決したんで、その記念です。

問題解決に2ヶ月もかかりました。返金できないBotとやり取りしている気分で非常につらかったです。

 

 

 

はじめに

この記事は筆者のインドぼったくり体験談です。

多少のぼかしこそはありますが、実際にやり取りした内容を基に再現しています。

 

 

能力

パワナンバー:11400 61544 00358

※タブペイ問題は解決済みです(念のためもう一度言いました)

 

 

バラナシの宿であった出来事

ガンガーの某宿泊施設で宿泊料金を支払う際、現金かカードかを聞かれた筆者。

現金支払いでも問題なかったが、せっかくカード支払いできるお店だったので、クレカで支払うことに。

タッチ決済時、決済完了のメロディも流れ、スムーズに支払い完了・・・かと思いきや、レシートの紙詰まりが発生。

そこで言われたことが・・・

 

「もう一度支払ってくれ、決済できなかったようだ」

 

怪しすぎる。

よくある二重決済の手口か?正直警戒した。が、まあカード会社に問い合わせれば返金してもらえるでしょ。そんな慢心もあり、結局言い返した言葉が、

「???わかりました・・・」

 

で、ホイホイと二回目の決済を行う筆者。

今回もスムーズに支払い完了し、領収証も無事受け取り、これで終わったかに見えた・・・

 

 

一週間後・・・

「やっぱり二重決済されてた・・・」

「宿に連絡とって支払いキャンセルしてもらおう(メールポチー」

「支払いの詳細教えてくれ」

「しょうがねぇなぁ(シハライメイサイソウシーン」

 

 

メール送り始めてから二週間後・・・

「(音信不通)」

⇧文面変えてメール送っても返信すら来ない

「ブッキングコムのカスタマーセンターに問い合わせよう(憤怒」

 

 

で、一日後

Booking Logo Hotels.com Unveils Its New Globally Unified Brand「詳細教えてくれ。違法性が認められたら当社から支払う」

「おかのした(ショウサイメールポチー」

 

 

さらに一日後

Booking Logo Hotels.com Unveils Its New Globally Unified Brand「二重決済の事実確認ができました。宿に返金催促します」

「やったぜ。」

 

 

一週間後・・・

Booking Logo Hotels.com Unveils Its New Globally Unified Brand「早く返金対応してください」

「返金請求書は既に貴社へ送った。後はよろしく」

「ほんとぉ?(疑心暗鬼」

 

 

そして一週間後・・・

「返金方法がわからない、さようなら」

「は?(威圧」

「手順教えるから、この銀行口座にお金送金してね(圧」

⇧このやりとりを数回繰り返す

 

 

そこから二週間のの時が流れ・・・

Booking Logo Hotels.com Unveils Its New Globally Unified Brand「埒が明かないので、代わりに返金します」

「ありがとうございました」

 

「返金方法がわからないw」

⇧この言い訳で全てを乗り切ったスーパーアーリア人

 

 

査定について

芸術的流し打ち

不都合な事象に対するスルースキルが芸術的なので。

というかこれがインドのデフォルト。

インド人は言い訳だけは超一流(偏見)

 

送球G

話をそらすスキルに長けているので。

これもインドクォリティー。

 

打たれ強さA

ブッキングコムから何度も催促されても、メール一通で白を切る魂胆の強さから。

インド人は(ry

 

 

ひとこと

 

おしまい☆