今日は超スライダーの智仁コーチです。
では能力



パワナンバー:11600 30723 51622
伊藤 智仁(いとう ともひと)
査定について
彼らの二番煎じ感ありますが、差別化ポイントらしい箇所のみを。
対ピンチB、負け運、FB
→偉大な先人方が既に書き連ねているため、割愛。
ナチュラルシュート
ikezu-no-pawapuro.hatenablog.jp
いつものアレです。
伊藤智仁のストレートは、ノビ成分が卓越していただけに限らず、シュート変化も平均より上回っていたとのこと。ゆえにナチシュを付与しました。
これは余談ですが、ノムさんは、ヤクルトの監督時代、多くの投手にシュートを投げる練習を勧めていたとのこと。この思惑としては、ストレートに特徴のない選手に長所を見出す、要は「標準系」から「シュート系」へ移行させ、打者の球の見極めを困難にするソレがあります。
伊藤智仁もおそらくその一人であり、シュート成分を含んだストレートを投げていました。
ヤクルトの木澤はプロではシュート系の選手の代表格ではありますが、彼をシュート系への移転を促したのも伊藤コーチ。
ある意味、伊藤コーチにも上述の野村イズムが生きているとも言えるでしょう。
球速安定
ストレートの最高球速が150km/hに対し、平均球速は148km/hである。
常に全力だった意味合いかもしれませんが、ここは素直に球速安定。
高速スライダー7
伊藤智仁のスライダーは超真魔球改に匹敵する。
が、伊藤智仁といえば高速スライダー。変化球の名称を変えるまででもない。と思い、デフォルト通りの高速スライダー7にしました。
ひとこと
トモヒト、ケガさえなければ・・・
おしまい。